コヤマ経営ブックス

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NOTO案内所・開所(2020) 先ず、能登の入り口かほく市(かほく市より北に位置する4市5町を言います。宝達志水町から能登です。 パーシヴァル・ローエル著 1891年(明治24年)「NOTO」出版
日本統治下の朝鮮で最大経営単位は、朝鮮総督府鉄道局であった。今日、日韓や日朝の間は非常に厳しいものがある。それでは太平洋戦争時代、日本人と朝鮮人はどのようにして一緒になって働いていたのか、その歴史を示したのがこの本である。実際に朝鮮人と共に働き現場のトップであった著者の歴史的証言を、今ここに日本の国のために記録して残しておきたい。 軍隊の階級は少尉であった。
③従業員家族のための豚汁のプレゼント ②で表彰されたお金で従業員全員とその家族に当時大変貴重であった豚汁をプレゼントして英気を養った。豚汁は栄養が付き比較的料理がしやすいので、大変評判が良かったようです。 ④従業員とその家族のための映画会...
日本による朝鮮統治(1910~1945)時代の朝鮮鉄道機関区のトップだった小山助市著による実録の本です。
新刊 朝鮮鉄道機関区の内容    著者の小山助市の幼少の頃から朝鮮に行って活躍し、引揚に至るまでの感情豊かな様子、体験など実に細かく表現していて、笑いあり涙あり、感動あり、驚きあり、教えあり、経営についても参考となる大変読みやすい書である。...
新刊発売中!!  太平洋戦争下の「朝鮮鉄道機関区」  小山助市著 小山正志編著 小山秋子さしえ、 (発行)コヤマ経営ブックス、(発売)能登印刷出版部  書店、アマゾン、楽天等で販売中 ①朝鮮人子弟の寮を優先 ②終戦の早い手回し ③内地人全員の送別会を機関区で朝鮮人全員でしてくれた。 ④首席助役と2人で一番最後に帰国した。